秋分の日を境に

秋分の日を境に
少々足踏み状態であった
ソウルワークへと繋がる道は
半ば強引に推し進められ
抵抗が生み出す不安は
物理的な解決をもって払拭され
こちらの都合と
合致してゆくその流れに
どこか不思議な感覚を抱きつつ
すべてが整ってゆく様は
必然なのだなあと
疑う余地が何処にもありません
ちなみに
アボカドは私の大好物